プロバイダー
OVHcloud
CL3OVHのアプリケーションキーとコンシューマーキーで接続し、アカウントの現行資格情報エンドポイントに対して検証。プライベートネットワーキング、コンピュートインスタンス、マネージドKubernetes、マネージドPostgreSQLをカバーする60種類の公式Terraformリソースタイプ。
60の公式リソースタイプは、ワークロードがエッジモジュールに収まらない場合のセーフティネットである — Terraform applyはそのすべてにおいて本番パスであり、プレビュー専用の表面ではない。
- デフォルトはGRA11リージョン。プロジェクトIDはovh_service_name Terraform変数に直接マッピングされる。
- さらに17のエッジモジュールがロードバランサー、Object Storage、コンテナレジストリ、マネージドRedisをカバー。
機能成熟度
- FinOps(コスト同期)
- ドリフト検出
- Day-2運用
- ブラウンフィールドインポート
- AIコパイロット
最小限の実際のリソース
resource "ovh_cloud_project_instance" "web" {
service_name = var.ovhcloud_service_name
region = "GRA11"
flavor_name = "b2-7"
}内部の仕組み
- backend/src/services/ovhcloud-connection.ts
- backend/src/services/iac/ovhcloud/**