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プロバイダー

AWS

CL4

12桁のアカウントIDに対してSTS GetCallerIdentityで接続し、デフォルトはus-east-1。VPC、EC2、EKS、ECS、RDS、ElastiCache、DynamoDB、Lambda、IAM、S3など、20以上のTerraformリソースカテゴリをカバーし、ネイティブCloudFormationにも対応。

接続チェックはキャッシュされた AssumeRole セッションを再利用するため、失効した IAM ロールは次のロック更新時に失敗として現れます。次回の完全な接続テストまで隠れません。

  • AssumeRoleのセッション認証情報はプロセス内マップとRedis/Postgres層でキャッシュされ、同一ロールへのリクエストが殺到しないようSET NXロックを使用。
  • 組織全体のブラウンフィールド検出はListAccountsを呼び出したのち、各メンバーアカウントへ順にAssumeRoleする。

機能成熟度

FinOps(コスト同期)
ドリフト検出
Day-2運用
ブラウンフィールドインポート
AIコパイロット

最小限の実際のリソース

resource "aws_instance" "web" {
  ami           = "ami-0c94855ba95c71c99"
  instance_type = "t3.medium"
}

内部の仕組み

  • backend/src/services/aws/**
  • backend/src/services/iac/aws/**
  • backend/src/services/brownfield/aws/**

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